KH Coder

抽出結果のチェック

検索

ここでは、任意の言葉や文字列が、どのように語に分割されたのかを検索することができます。データ中にあるはずの言葉が、語として抽出されていなかった場合には、この機能を用いて確認すると良いでしょう。

  • コマンド: 「前処理」→「語の抽出結果を確認」

詳細

上図の画面でさらに詳細に確認したい文が見つかった場合は、その文をダブルクリックすれば、下図のような画面が開きます。

対処

どうしても特定の言葉(文字列)を1つの語として抽出させたい場合には、下図のような画面で指定を行うことになります。 (もっとも、コーディングルールでカバーできるので、このような対処が必要になることはそれほど多くないかと思います)

  • コマンド: 「前処理」→「語の取捨選択」

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